【2020年版】シニアにおすすめの石垣島の観光情報まとめ

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石垣島は沖縄県に属している離島で、いまだ多く残る八重山諸島の原風景と綺麗な海を求めて、国内のみならず海外からも観光客が数多く訪れる場所です。

景色の良さもさることながら、石垣島にはその土地ならではのグルメや特徴的な建築物があったり、近くの島へフェリーで行けたりと、語り尽くせないほどの楽しみや魅力にあふれています。

今回は日本にいながら南国気分を味わえる石垣島のおすすめ観光スポット、おすすめのホテルのほか、石垣島から気軽に行くことができる離島などについてご紹介します。ぜひ旅行の計画にお役立てください。

シニアにこそおすすめの石垣島おすすめ観光スポット3選

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石垣島には自然の見どころがたくさんありますが、そのすべてがシニアの方にとっても気軽に行ける場所とは限りません。

石垣島の観光スポットとしてよく紹介されている場所のなかには、山を登ったり足場の悪い道を歩かなければならないスポットなどもあります。

この記事はシニアの方の旅行をサポートするためのものなので、体に負担をかけることなく、どなたでも十分に楽しめる観光スポットをご紹介します。

石垣島観光でここだけははずせない「川平湾」

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川平湾(かびらわん)は石垣島で人気ナンバーワンの観光スポットです。白い砂浜に一切の濁りがない青い海。そしてそこに日本三景「松島」のようにぽつりぽつりと小さい島々が浮かぶ景色は、一度見たら一生忘れられなくなるほどの美しさ。

石垣島の観光情報を紹介している書籍やネットのサイトでは、かならずこの川平湾の写真が添えられています。老若男女問わず人気の川平湾はバス停や駐車場からすぐ近くにあり、バリアフリーも行き届いているので体力に自信がない方や車椅子を利用している方でも大いに楽しめます。

石垣島に行くのであれば、川平湾はほかの場所をあきらめてでも訪れるべき観光スポットです。

日本最南端のアーケード商店街「ユーグレナモール」

石垣市の中心部にあるユーグレナモールも、石垣島観光で外すことのできない観光スポットです。中央通りと銀座通りという2本の並行する通りに広がる商店街で、八重山諸島ならではの特産物や民芸品を取り扱う店舗などが所せましと並んでいます。

なかでも地元民も利用している「石垣市公設市場」は必見で、鮮魚店や精肉店、八百屋に惣菜店といったお店がたくさん入っています。現地に住む人の日頃の食文化を垣間見ることができるので、石垣島への理解が一層深まります。

 

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高台から海を望む絶景スポット「玉取崎展望台」

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川平湾は海をすぐ間近で楽しむ観光スポットであるのに対して、玉取崎展望台は高い場所から石垣島の美しい海や山を見渡して楽しむことができる場所です。

スロープを登った先にある赤瓦が印象的な東屋からは、白い砂浜がつづく平久保半島とその両側に広がる遠浅で淡いブルーの海を一望できます。

玉取崎展望台もまたバス停や駐車場がすぐ近くにあるのでアクセスがしやすく、公衆トイレや自販機が設置されているため安心感があり、すぐ近くにカフェがあるのでゆっくりと休憩するのにも最適なスポットです。

石垣島に行ったら必ず食べたいおすすめランチ3選

旅行をするうえで楽しみなものといえば食事です。そしてとくに悩ましいものでもあります。石垣島には観光客向けの飲食店がたくさんあるので、どこにするかを決めるのも一苦労。できれば地元の人も認めるような本当に美味しいお店に行きたいところ。

そこで石垣島にある人気店の中でも、観光客のみならず地元の人からも人気があるお店をご紹介します。ランチの場所を検討する際に参考にしてください。

低価格で石垣牛を提供している「焼肉専家いしなぎ屋」

石垣島には和牛を提供している店舗がたくさんありますが、使用している牛肉を「石垣牛」と明言していない場所も多いです。それでも十分に美味しいのでしょうが、せっかく石垣島まできたのだから、ブランド和牛である石垣牛が食べたいと思う方も多いはず。

その点こちらの「焼肉専家いしなぎ屋」では石垣牛を使用しているとはっきりと明言しており、石垣牛を目当てにしている方にとっては安心してお店に入ることができます。カルビ・ロース・タンといった定番の部位から、シマチョウ・センマイなどの石垣牛のホルモンも用意してあります。ランチメニューの石垣牛牛丼も人気です。

また、石垣空港でも「スカイカフェいしなぎ屋」として営業しているので、焼肉屋の方までいく時間がない場合にもそちらの店舗で高品質な石垣牛を楽しめます。

焼肉専家いしなぎ屋公式HP

 

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古民家で味わう沖縄の郷土料理「舟蔵の里」

「五感で味わう八重山」を目指している舟蔵の里では、こだわり抜いた自慢の料理を提供していることはもちろんのこと、昔の八重山の村が再現されているのが大きな特徴です。広い土地に立派な古民家をいくつも移築して作り上げたその空間に足を踏み入れると、石垣島の中でも見られなくなった古き良き時代の景色が広がっています。

舟蔵の里のなかには、古民家で郷土料理を堪能できる「郷土料理棟」、和モダンな空間でくつろげる「茶房棟 Cafe Boat Station」、日本最南端のうなぎ屋「うなぎ&かつ 只喜」の3つのお食事処があります。しっかり食事を取りたいときにも、ちょっと休憩したいときにも気軽に立ち寄ることができる場所です。

舟蔵の里公式HP

 

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川平湾のすぐそばにある八重山そばのお店「公園茶屋」

石垣島きっての観光スポットである川平湾の間近にある人気店です。石垣島名物の八重山そばに始まり、ゴーヤチャンプルーやフーチャンプルーなど沖縄の郷土料理も提供しています。

お店は綺麗な状態にリフォームされていながらも、昔ながらの庶民的な雰囲気を残し、シニアの方にとっては懐かしさすら感じる空間となっています。川平湾の観光とセットで八重山そばを楽しむといったプランがおすすめです。

公園茶屋公式HP

 

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「リゾートに癒されて」シニアにこそおすすめしたい石垣島のおすすめホテル

どこで何を食べようかと食事について考えるのも大事ですが、宿泊するホテル選びはさらに重要です。

そこで過ごした時間が一生の思い出となるので、施設が綺麗でロケーションも良く、質の高いサービスを受けられるホテルを選びたいところ。なかなか行くことができない石垣島であればなおさらです。

そこで、石垣島にあるホテルの中でもとくに宿泊者から高い評価を得ているリゾートホテルを3つご案内します。この3つの中であればどのホテルを選んでも、最高に優雅な時間を過ごすことができるでしょう。

石垣島を代表する大型リゾートホテル「ANAインターコンチネンタル石垣リゾート」

はるか遠くからでもその立派な佇まいを視認できるANAインターコンチネンタル石垣リゾートは、石垣空港から車で約20分の距離、目の前にマエサトビーチが広がる最高のロケーションの中にあります。

どの客室も清潔感にあふれていてバルコニーからの眺めも最高。車椅子を利用している方も安心の、バリアフリーの客室ももちろん用意されています。

一流の味を楽しめるレストランやバー、最高のリラクゼーションに身をゆだねるスパや客室マッサージなど、ほかのホテルでは真似できないレベルのサービスを受けて過ごす時間は、これ以上ないほどの幸福感に満ちたものとなるでしょう。

ANAインターコンチネンタル石垣リゾートHP

 

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沖縄らしさを感じる建物が特徴「グランヴィリオリゾート石垣島 ヴィラガーデン」

2017年4月にオープンしたばかりのグランヴィリオリゾート石垣島 ヴィラガーデンは、建物の屋根に赤い琉球瓦を使用しているため、リゾートホテルでありながら沖縄らしい景観を楽しめる場所です。

コテージタイプの客室もあり、そちらでは普通のホテルの客室よりもプライベート感を重視したセッティングがなされています。ほかの宿泊客に気をつかうことなく、セレブの気分でゆったりとくつろぐことができます。

グランヴィリオリゾート石垣島 ヴィラガーデンHP

 

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白い砂浜が目の前に広がる「フサキビーチリゾート ホテル&ヴィラズ」

フサキビーチリゾート ホテル&ヴィラズもまた、琉球瓦を使用した沖縄らしい建物が方ちならぶ場所で、石垣島に来ているということを実感しながら優雅な時間を過ごすことができます。

ここは西海岸に面しているため夕日が綺麗なことで有名で、一切邪魔するものがない景色の中、水平線に太陽が沈んでいく様子が見られます。また、お子様や赤ちゃんが楽しめる部屋も用意しており、まだ小さなお孫さんと一緒に宿泊するホテルとしてもおすすめです。

フサキビーチリゾート ホテル&ヴィラズ

 

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石垣島での移動方法

石垣島には電車がないので、移動をするときにはレンタカー・レンタルバイク・バスなどを利用することになります。

それぞれを借りる方法と、費用に関してご案内します。

レンタカー

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レンタカーを借りることができるお店は、石垣空港の南側と、石垣島南端の国道390号線付近の2か所に集中しています。

石垣空港に近いレンタカー屋は空港から徒歩5分の距離にあるので、飛行機を降りたあとすぐに自由に動き回りたいという方はそちらを利用するといいでしょう。

一方で石垣島の南端方面の市街地にあるレンタカー屋で借りたいという方は、まずは空港から市街地まで向かうシャトルバスを利用しましょう。空港の南側よりもそちらの方がレンタカー屋が多くあります。

1泊2日で借りた場合の料金相場は以下の通りです。

軽自動車 5900円〜
コンパクトカー 6100円〜
中・大型車 7700円〜
ミニバン・ワゴン 13000円〜

いずれの場合も、旅行の日程が決まったらレンタカー屋に予約を入れるのがおすすめです。早いうちに予約をすると、料金が大幅に割引される場合もあります。

バイク

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50ccスクーターであれば石垣空港で借りることができます。借りたい場合には前日までに予約をしておき、借りる当日になったら石垣空港到着ロビーの「手荷物配送サービス」カウンターに予約者の名前を伝えると案内してくれます。

石垣空港レンタルバイクHP

石垣空港でバイクを借りる場合の料金は以下の通りです。

当日20:00までの返却で2500円、それ以降は1日につき2000円。

石垣空港以外でバイクを借りたい場合には、石垣島南端方面の市街地まで行く必要があります。市街地までは石垣空港から市街地に向かシャトルバスを利用しましょう。

1泊2日で借りた場合の料金相場は以下の通りです。

50cc 3000円〜
125cc 5000円〜
250cc 6000円〜
400cc 8000円〜
401cc以上 13000円〜

大型バイクを借りたい場合には、中・大型バイク専門店の「アクティブ」がおすすめです。「カワサキ W650」や「ホンダ CB1100」などの人気車種を取り揃えています。

アクティブHP

バス

安く済ませたい場合にはバスの利用をおすすめします。石垣島離島ターミナルすぐ近くの「東運輸 石垣バスターミナル」から各方面に向かうバスに乗ることで、石垣島の代表的な観光スポットはすべて巡ることができます。

また、このバスターミナルの窓口と各路線を走るバス車内で、フリーパスを購入することができます。バスに何度も乗りたい方や、石垣島に数日間滞在する予定の方は、このフリーバスを利用するとかなりお得になるのでぜひご利用ください。

フリーパスの料金は以下の通りです。

1日フリーパス(24時間利用可能) 大人 1000円 / 小人 500円
みちくさフリーパス(5日間フリーパス) 大人 2000円 / 小人 1000円

 

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憧れの離島巡り!八重山でおすすめしたい離島

石垣島の観光では、石垣島からさらに近くの離島へフェリーで行くという楽しみ方もできます。それぞれの島がまったく異なる環境となっており、その土地の原風景が今も多く残されています。

石垣島から行くことができる離島の中で、とくに人気の竹富島、波照間島、西表島の3つの特徴をご紹介します。

牛車にゆられてのんびりとした時間を過ごす「竹富島」

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竹富島は石垣島から10〜15分で行ける距離にある、周囲9kmほどの小さな島。フェリーの料金も安く気軽に行けるので、日帰りでふらっと足を伸ばすのに最適な場所です。島内には八重山地方の伝統的な家屋が点在し、飲食店やカフェなどもあります。

竹富島に行ったらぜひ体験して欲しいのが、およそ30分ほどかけて村の中をゆっくりと歩く牛車のツアーです。陽気な現地のガイドによるトークが面白く、狭い石垣の間を器用に歩く牛には思わず感心してしまうことでしょう。

日本最南端の波照間ブルー「波照間島」

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波照間島は日本最南端の有人島であり、石垣島から小型高速船で60分の距離にあります。島内でとくに人気の観光スポットは、「ニシ浜」という砂浜海岸。波照間ブルーとも呼ばれる青く透き通った静かな海と、汚れのない真っ白な砂浜のコントラストは、息をのむほど綺麗です。

さらに波照間島は南十字星がよく見えることも知られており、天体観測にもうってつけの場所でもあります。日本最南端の天文台である「空観測タワー」では、プラネタリウムの上映や実際に天体望遠鏡を使っての天体観測の体験をすることができます。そのほかにも日本最南端にまつわるのものがいくつかあり、それを探して回るのもきっと面白いでしょう。

大自然に囲まれた「西表島」

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石垣島から直行便のフェリーで約40分の距離にある西表島。島の多くが平坦で開けた土地である竹富島と波照間島とは対照的に、西表島は島の大部分が森林によって占められています。

原生林が持つ圧倒されるほどの生命感、その土地にしか存在しない固有の生物との出会いなどといった、竹富島や波照間島とはまったく違う体験がここにはあります。西表島で人気の観光スポットは、西表島らしさを強く感じることができる「ユツン川」、星の砂が見つけられる「星砂の浜」など。西表島には歩きやすい靴で行くのが望ましいでしょう。

石垣島から離島に行くためのフェリーの利用方法と料金

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石垣島周辺の離島には現時点で空港がないので、どこへ行く場合であってもフェリーを利用することになります。

迷うことなくスムーズにフェリーを利用できるように、乗船場所、チケットの購入方法、料金についてご案内します。

乗船場所

フェリーは石垣島南端部の市街地にある「石垣港離島ターミナル」から乗船することができます。石垣港離島ターミナル周辺には有料駐車場もバス停もあるのでアクセスしやすく、施設内には土産屋や飲食店もあるのでなかなか便利です。

2019年7月にはプラネタリウム「いしがき島星ノ海プラネタリウム」がオープンし、石垣島自慢の星空を昼でも見ることができるようになりました。フェリーを待つ時間を利用して、体験してみてはいかがでしょうか。

石垣港離島ターミナル所在地
〒907-0012 沖縄県石垣市美崎町1番地

チケットの購入方法

チケット売り場はそれぞれのチケットを取り扱う会社ごとに分けられており、どこに行けばいいのか少々わかりづらくなっています。しかし基本的にはどのカウンターに行っても大丈夫。

会社によって行くことができる離島が違っていたりしますが、目的地が同じであればどの会社もフェリーの料金は同じです。ただし、フェリーの乗船券とセットになっているツアーの内容には違いがあるので、そちらに興味がある方は提供しているツアーの内容が気に入った会社のカウンターで話を聞くと良いでしょう。

離島へのフェリー代

離島へ行くためのフェリーの料金は以下の通りです。金額は各社共通となります。

竹富島ゆき 大人:片道610円 往復1160円

小人:片道310円 往復590円

波照間島ゆき 大人:片道3150円 往復5990円

小人:片道1580円 往復3010円

西表島 上原港ゆき 大人:片道2090円 往復3970円

小人:片道1050円 往復2000円

西表島 大原港ゆき 大人:片道1600円 往復3040円

小人:片道810円 往復1540円

これを買えば間違いなし!石垣島で人気のお土産

観光を思いっきり楽しんだら、忘れてはならないのがお土産です。石垣島はなかなか行くことができない場所なので、石垣島らしさを感じるお土産をたくさん買って帰りましょう。

星のちんすこう

名前の通り、小さな星型のちんすこうです。これを作っているのはトロピカルフルーツを使用したジュースなどを販売している「光楽園」。見た目の可愛らしさだけでなく素材にもこだわって作られた人気商品で、星空が綺麗な石垣島らしいお土産と言えます。

星のちんすこうの味は、「石垣の塩味」と「波照間島産黒糖味」の2種類。甘すぎないので子供からシニアの方まで美味しく食べられます。1つ1つ小包装されているので職場へのお土産としてもおすすめで、パッケージにはちゃんと「石垣島限定」と書かれているのも良いところです。

 

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石垣島ラー油

ただの液状のラー油ではなく、中にたくさん入っている具材を食べるタイプのラー油です。石垣島の人気店「辺銀食堂(ぺんぎんしょくどう)」のオーナーシェフが開発し、のちに大ヒットを生むこととなりました。

石垣島ラー油は石垣の塩・島とうがらし・ヒバーチなどの石垣島ならではの素材が絶妙なバランスで配合され、まろやかで奥深い味に仕上がっています。家に帰ってからも毎日の食卓に出すことで、石垣島での思い出の話に花が咲くことでしょう。

 

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石垣島地ビール

ビール好きな方にとっての旅行の楽しみのひとつ、地ビールが石垣島にもあります。石垣島のスーパーやホテルの売店などでも販売されているので手に入れるのも簡単です。

フルーティーなヴァイツェンや軽やかな味わいが特徴のマリンビールなど、種類が豊富なのできっと気に入るものがあるはず。

沖縄料理によく合うので、八重山そばやラフテーなどと一緒に買って帰ると、家にいながら沖縄気分を味わえます。

 

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まとめ

今回は石垣島の観光スポットやグルメ情報、おすすめのお土産などをご紹介しました。石垣島は本州に住んでいると見ることができないものにあふれていて、何日でも滞在したいと思える素晴らしい場所です。

目が覚めるような綺麗な海が広がる憧れの地、石垣島で、南国気分を楽しみながら一生心に残る思い出を作りましょう。

この記事を書いた人:斎藤 誠

この記事を書いた人:斎藤 誠この記事を書いた人:斎藤 誠

旅行・温泉・ラーメンが大好きな、自称アウトドア派の30代。47都道府県すべてに訪れた経験を活かし、あなたにとって本当に役に立つ情報を発信します。

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